炎の体育会系TV(8月24日)マスクマン5人は誰?最強スラッガーの正体は?

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8月24日『炎の体育会TV(TBS系)』にまたマスクマンが登場します。

 

『炎の体育会TV』にはこれまで多くのマスクマンが登場していますが、今回8月24日に登場するのはマスクドスラッガー!。最強のスラッガー5人です。さて5人の正体は誰でしょうか?

 

5人のマスクマンの正体は誰かをヒントにある最強スラッガーを調べてみました。

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炎の体育会TV(8月24日)マスクマンについて

炎の体育会TVの番組のマスクマンのコーナーでは、記録や実績ある有名アスリートが覆面を被って正体を隠して、覆面のままの状態で小中高等で記録を残している未来のアスリートたちと競技に勝負します。

 

マスクを被って競技するだけでかなりのハンディですよね。

 

過去にスラッガーマスクマン、マスクドスラッガーは何人かの選手参加されています。

 

しかし今回は5人。それぞれのヒントも考察しながら正体を明らかにしていこうと思います。

出展:TBS公式 YouTuboo

 

今回の5人マスクマンが小中学生の将来性有望な天才キッズと対戦します。

 

マスクマンは伝説の最強スラッガーです。

 

今回のマスクマンは5人は赤・青・黄・紫・緑の5色のマスクで区分けされており、戦隊ヒーローのような構成にしています。

 

 

さてそれでは炎の体育会TV8月24日に登場するマスクマン5人は誰か考えてみたいと思います。

今回は予告画像からのヒントは…。

5人のホームラン総数1151本。
緑色のマスクマンは背番号36。オールスターファン投票1位。
黄色のマスクマンは首位打者。
赤色のマスクマンは世界一2回。そして5人の中で背が一番低い。

 

では1つ1つ確認したいと思います。

 

まずは5人のホームラン総数1151本・・・。

 

今回総数1151本なので、正直誰がどれだけ打っているのかわかりません。

 

単純計算すると、1人あたり230本ほどなのでかなりのスラッガーです。

 

そして今は、プロ野球のペナントレース中でもありますので、現役プロ野球選手やコーチがマスクマンで登場することはないと思います。

 

そして最強スラッガー登場と名付けている訳ですから、番組である程度は実力を発揮できないと困ります。

 

なのであまりにも引退して時間の経った方の登場は難しいのかなと…。年齢にするば40~50歳くらいまでの方までが対象だったようですね。

 

 

・・・では早速1人ひとりマスクマンを明かしていこうと思います。

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炎の体育会系TV(8月24日)マスクマン5人について

中村紀洋(マスクドブルー)

 

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近鉄、オリックス、ドジャーズ(メジャー)、中日、楽天、DeNAと数々の球団を渡ってきた「ノリ」こと中村紀洋さん(46歳)です。

 

すごい成績です↓。

本塁打王:1回 (2000年)
打点王:2回 (2000年、2001年)
最高出塁率:1回 (2001年)

 

「どんなことでもええ。俺は一生勝負し続ける。それが、生涯現役っていう意味や」

 

ある取材で中村紀洋さんが話した言葉です。

 

生涯現役にこだわる・・色々な球団に渡り歩き、今も意識はプロ野球選手なのでしょうね。

まだまだ最強スラッガーですね。

 

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池山隆寛(マスクドグリーン)

 

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緑色のマスクマン背番号36。オールスターファン投票1位は池山隆寛さん(53歳)。

 

ブンブン丸こと池山隆寛さんは、1992年からは背番号を1になりますが、2001年からは再び昔の背番号が36となります。引退時も結局は36番で引退されるので、やはり背番号36番といえば池山隆寛さんです。

1989年と1991年にオールスターファン投票1位

やはりこのオールスターファン投票1位が池山隆寛さんらしいですよね。

多くのファンの方に慕われてきました。そして実力も十分ある当たればホームランのブンブン丸。

 

緑のマスクマンは池山隆寛さんです。

 

2019年サントリードリームマッチにて↓ギャオス内藤さんと…。。

 

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実に愉快な池山隆寛さんです。年齢が53歳。

 

もしかしたらマスクマンとしての番組企画としては、ギリギリの年齢ですが、まだまだブンブンバットを振り回します。

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鈴木尚典(マスクドイエロー)

 

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横浜高校を卒業し、横浜ホエールズ、横浜ベイスターズと横浜づくしの鈴木尚典さん(47歳)。

 

成績もすごい。首位打者2回。

首位打者:2回 (1997年、1998年)
最多勝利打点:2回 (1997年)

本塁打は146本と他のスラッガーに比べたら少なめですが、安打製造機としてコツコツとヒットを重ねています。

 

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G.G.佐藤(マスクドパープル)

 

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紫のおしゃれなマスク。かっこいい正体はG.G.佐藤さん(37歳)。

西武ライオンズ、フォルティチュード・ボローニャ(イタリアのチーム)、富山県のロキテクノベースボールクラブ、そして千葉ロッテマリーンと球団を転々とします。

G.G.佐藤さんは記録よりも記憶に残るタイプの選手だったのかもしれませんね。
ヒーローインタビューで発した「キモティー」はG.G.佐藤さんも代名詞になります。

 

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最近どうも打線がしめっぽいので、6/7のハマスタでのGG佐藤さんのキモティーでもどうぞ(笑) #seibulions #GG佐藤 #なんの脈絡もない

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そしてCMも出たことがあります。やっぱりキモティー。

岩村明憲(マスクドレッド)

 

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世界一2回と言えば岩村明憲さん(40歳)が、赤色のマスクマン。

 

この世界一2回というのは、WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)連覇のことです。

 

世界野球ソフトボール連盟(WBSC)公認の野球の世界一を決める大会ですが、日本はこの大会に2006年と2009年に優勝して世界一になっています。

 

ということは2006年2009年2回出場されました。イチロー選手、青木宣親選手、福留孝介選手、小笠原道大選手等々多くいますが、現役選手やコーチを外してしまうと岩村明憲さん40歳に絞られてきます。

 

本塁打は日米通算で209本。特に本塁打王や首位打者などのタイトルはありませんが、まちがいなく大選手です。

 

そして175cmと野球選手の中では身長が低いのも岩村明憲さんの特徴。

 

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戦隊ものでも赤はリーダー、今回のマスクマンでも岩村明憲さんがリーダーなんでしょうか?

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炎の体育会系TV(8月24日)マスクマン5人の勝敗は?

第1試合 佐藤なつみVSマスクドブルー

女子中学投手の佐藤なつみ(15歳)さん。千葉NO1女子ピッチャー

VS

マスクドブルー(青)  ホームラン数404本の元メジャー。

 

結果・・マスクマンの負け。

 

マスクドブルー(青)の正体は中村紀洋さん(46歳)でした。

 

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第2試合 佐藤夏美VSマスクドグリーン

女子中学投手の佐藤なつみ(15歳)さん。千葉NO1女子ピッチャー

VS

マスクドグリーン(緑)  日本シリーズで4度優勝しています。

 

結果・・マスクドグリーン(緑)の負け。

マスクドグリーン(緑)の正体は池山隆寛さん(53歳)でした。

 

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第3試合 佐藤なつみVSマスクドイエロー

女子中学投手の佐藤なつみ(15歳)さん。千葉NO1女子ピッチャー

VS

マスクドイエロー(黄) 首位打者の黄色。シーズン最高打率3割3分7厘。首位打者2回。

 

結果・・マスクドイエロー(黄)の負け。

マスクドイエロー(黄)の正体は鈴木尚典さん(47歳)でした。

 

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第4試合 上加世田頼希VSマスクドパープル

男子中学生 上加世田頼希さん(15歳)大阪府NO1ピッチャー

VS

マスクドパープル(紫) オールスターファン360万票。

 

結果・・マスクドパープル(紫)の負け。

マスクドパープル(紫)の正体はG.G.佐藤さん(37歳)でした。

 

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第5試合 上加世田頼希VSマスクドレッド

男子中学生 上加世田頼希さん(15歳)大阪府NO1ピッチャー

VS

マスクドレッド(赤) 4.5億円プレヤー。WBC連覇。

 

センター前にヒット。

 

結果・・マスクドレッド(赤)の勝ち。

 

第6試合 佐藤なつみVSマスクドレッド エクストラ勝負

女子中学投手の佐藤なつみ(15歳)さん。千葉NO1女子ピッチャー

VS

マスクドレッド(赤) 4.5億円プレヤー。WBC連覇。

 

 

打つが守備の名プレイでアウト・・・。これは守備をほめる感じですね。

 

実際は他のマスクマンが打てずに困っていたカーブをしっかりととらえていました。

 

マスクドレッド(赤)の正体は岩村明憲さん(40歳)でした。

 

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炎の体育会系TV(8月24日)マスクマン5人/最強スラッガーの正体のまとめ

8月24日『炎の体育会TV(TBS系)』にマスクマンが5人登場します。

 

『炎の体育会TV』にはこれまで多くのマスクマンが登場していますが、今回は5人の最強のスラッガー。

 

今回5人それぞれのマスクマンの正体は紹介し、勝敗の結果をまとめてみました。