東京オリンピック開会式ブルーインパルスの時間は何時?ルートも調査!

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東京オリンピックの開会式に華を添えるのがアクロバット飛行チーム「ブルーインパルス」。

 

壮大な空に優美にかつ繊細に飛行するブルーインパルスは観るものすべてを魅了するのは間違いないでしょうね。

 

さてそんな東京オリンピック開会式のブルーインパルスの登場する時間は何時からなのでしょうか?

 

見える場所も考えて具体的な飛行ルートも確認したいところです。

 

今回は航空自衛隊のアクロバット飛行チーム「ブルーインパルス」の時間は何時から?飛行ルートについてまとめてみたいと思います。

 

この記事は・・。

ブルーインパルスは何時から?

ブルーインパルスの見える場所は?飛行ルートについて

‥まとめています。

 

7月19日東京オリンピック開会式に向けてブルーインパルスが松島基地より出発しました。。

 


さていよいよですね。

 

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ブルーインパルスの飛行時間は何時から?

 

防衛省 航空自衛隊より公表されました。

7月23日金曜日12時40分頃~12時55分頃

実際は12時47分でした。

 

 


【ブルーインパルスの飛行時間は何時から?】・・予想

1964年の東京オリンピックでは予行練習なしのぶっつけ本番でありましたが、今回の東京オリンピックについては7月20日~22日のうち1日で予行練習をすることになっていました。

 

ただコロナ予防対策として密を避けて行うことになる為、予行練習とは言え、具体的な時間帯は公表されていませんでした。

 

ですが・・。

7月21日午後12時40分頃無事予行練習が行われました。

 


予行練習は白いスモークですが、本番当日は国立競技場の上空でカラースモークを使い青、黄、黒、緑、赤の五輪マークを描くようですよ。

 

 

では具体的に何時から始まるのでしょうか?

 

こちらについては、現段階では具体的に何時と公表されていませんが・・。

 

おそらく予行練習と同じ時間帯で実施されるのではないかと思われます。

 

予想とすれば・・。

7月23日金曜日12時40分~13時頃

もちろん天候や風の影響で時間帯はずれることも考えられます。

 

ちなみに聖火が都庁前広場に到着するのが12時34分頃です。

 

当日はあっという間に過ぎてしまいます。

ブルーインパルスのアクロバット飛行を目にすることはなかなかできないので実際目にされたいですよね。

 

では、ブルーインパルスの見える場所、飛行ルートはどうなっているのでしょうか?

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ブルーインパルスの見える場所は?飛行ルートについて

↑すでに飛行ルートは防衛省 航空自衛隊より公開されています。

 

ふじみ野市→新座市→朝霞市→和光市→練馬区→東京タワー→東京駅→スカイツリー→東京都庁→三鷹市

 

そしてクライマックスは国立競技場にもどり五輪マークを描くといった飛行ルートのようですね。

 

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東京オリンピック開会式ブルーインパルスのまとめ

東京オリンピック開会式ブルーインパルスについて

航空自衛隊のアクロバット飛行チーム「ブルーインパルス」の時間

7月23日金曜日12時40分頃~12時55分頃

実際は12時47分でした。

飛行ルートは‥。

ふじみ野市→新座市→朝霞市→和光市→練馬区→東京タワー→東京駅→スカイツリー→東京都庁→三鷹市→国立競技場

 

なお今回見逃された方ももう1度チャンスあります。

 

8月24日金曜日のパラリンピック開会式当日もフライトする計画のようです。

 

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