炎の体育会TV(8月15日)マスクマンは誰?ハードルのメダリストを調査!

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炎の体育会TV(8月15日)マスクマンの勝負について

炎の体育会TVのマスクマン(マスク・ド・ハードラー)の勝敗について、こちらにまとめていきます。

対決は110m対決です。

第1レース マスクマン VS 九州NO1中学生

九州NO1中学生の渕上翔太さん。ジュニアオリンピック代表にも選ばれた実力者です。

ハンデは8mです。

 

かなり追い上げありますが・・。残念マスクマン負けてしまいます。

 

勝者・・天才キッズ。

第2レース マスクマン VS ハードル中2女子歴代1位

宮崎叶和(みやざきとわ)さん13歳女子。


ジュニアオリンピック銅メダル。中学2年女子の歴代最速タイムを持っています。

 

ハンデ12mです。

 

マスクマンはかなり本気モード。ハードルもどんどんふれながらも激走。

 

今回も接戦になりますが・・追い上げも届かず・・。

ここもマスクマン敗れます。

 

まさかの2連敗。

勝者・・天才キッズ。

第3レース マスクマン VS 中学全国3位

西田英史さん15歳。自己ベスト13秒96.

 

全国3位のハードラー。実力十分の銅メダル。


もう後がないマスクマン。

 

ハンデはなんと1m。疲れているとはいえ、ここは負けられないマスクマン。

 

さすがに今度は勝利します。

勝者・・マスクマン

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炎の体育会TV(8月15日)マスクマンは誰?のまとめ

 

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『炎の体育会TV(TBS系)』に8月15日、久しぶりのマスク・ド・ハードラーが登場します。

 

最近は、野球マスクマン(マスクドピッチャーやマスクドスラッガー)や陸上でもマスクドランナーが多く登場しました。

 

なので久しぶりのハードル選手、マスクドハードラー。正体は高山峻野さんでした。

 

しかしハードル競技は難しいですね。110mという短い中で決めないといけません。

 

さすがに日本代表の高山峻野さんも2連敗。さいごになんとか勝利しました。

 

炎の体育会TVのマスクマンシリーズ、次回はどんなアスリートがマスクマンになって登場するのでしょうか?

 

楽しみですね。